top of page

『事例紹介』航空機廃材をを入れたキーホルダー

  • 執筆者の写真: miyukiacryl staff
    miyukiacryl staff
  • 2 時間前
  • 読了時間: 2分

2連シャカシャカキーホルダー(飛行機型), JALエンジニアリング航空部品使用

三幸は株式会社JALエンジニアリング(JALEC)様と共に航空機廃材を活用したキーホルダーを製作いたしました。


多種多様な航空機廃材と、TOKYO ACRYLの廃材から生まれた「Refine Acrylic」を組み合わせることで、それぞれの素材の個性を活かしたキーホルダーに仕上げています。


飛行機型のケースには以下のアイテムを封入しております。


  • 実際の航空機に使用され役目を終えた小型部品

  • JALグループの期限切れ航空機用塗料から作ったアクリル端材

  • 三幸のアクリル廃材



2連シャカシャカキーホルダー(飛行機型)

サイズ:本体:W74×H70 ×D12 (mm) チャーム:W37×H32 ×D3 (mm)

加工:レーザーカット・磨き・接着

金具:キーホルダー


JALの飛行機から生まれ変わったアップサイクル商品 おすすめ8選|横浜での販売イベントとあわせてご紹介



廃材活用のキーホルダーはフォームよりご相談ください。





株式会社JALエンジニアリング

JAL グループの航空機/エンジン/部品の整備、およびその計画、管理までを一貫して担っている会社です。東京国際空港(羽田)・成田国際空港・大阪国際空港(伊丹)をベースに、日本各地の空港に支店を構え、JAL グループの航空機のほか、そこに乗り入れている国内外の航空会社の航空機の運航を支え、日本の空の安全を守っています。



JALのロゴチャームつき
JALのロゴチャームつき
赤や白、黒色のカケラはJALカラー塗料のアクリルチップです
赤や白、黒色のカケラはJALカラー塗料のアクリルチップです
8mmの分厚いアクリルをくり抜いております
8mmの分厚いアクリルをくり抜いております
飛行機らしい形になるよう、試行錯誤を重ねて仕上げました
飛行機らしい形になるよう、試行錯誤を重ねて仕上げました

※お客様の許可を得て紹介しています。

コメント


bottom of page